Program プログラム
※ローソンチケットでのWEB購入はシステム使用料・発券手数料がかかりますが、ローソン店頭Loppiでの購入は発券手数料のみとなります。
詳しくはチケットページをご覧ください。
※全席自由席になります。
Indie Box部門(コンペティション)
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日本
ルサンティール
小原正至
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フランス
愚者との生活
テオドル・ウシェフ
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ベルギー・フランス
オートカー
シルビア・シュキウォンツ
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エストニア・アルメニア・フランス
ウィンター・イン・マーチ
ナタリア・ミルゾヤン
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韓国
プロジェクト・アエテルナ
キム・デニス・スンミン
★2.22ゲストあり
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フランス
クマと鳥
マリー・コドリー
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日本
LOCA!
うったまー
みゃの
★2.23ゲストあり
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韓国
ミュージカル・パイパーズ :: ザ・パイド・パイパー
プ・ピョジョン
★2.23ゲストあり
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韓国
ザ・ポップスター・ウォーター・ディアー・アンド・アイ
イ・サシャ
★2.23ゲストあり
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イスラエル
ピロー、グーグー
モシェ・ベナヴラム・アカル
レトロスペクティブ
手塚治虫特集
アニメーション史における重要な作家の業績を改めて振り返る好評の企画が今回フィーチャーするのは、マンガの神様としても名高い「手塚治虫」!
日本のテレビアニメの祖のひとりが残した業績を、「アニメ」「マンガ」「映画」の三角関係に注目して、その達成を回顧します。
大川博賞・蕗谷虹児賞
新潟出身の偉大な才能2名の名を冠したアワードは今年も健在。「スタジオ」を対象とした大川博賞には、熱狂的なファンを生み出した2025年の大ヒット作『ひゃくえむ。』の制作スタジオ「ロックンロール・マウンテン」が受賞。スタッフを対象とした蕗谷虹児賞は、『ChaO』『ホウセンカ』など2025年の話題作にて印象的かつダイナミックな作画を手掛けた名アニメーター伊藤秀次氏の受賞が決定!
映画祭期間中にゲストをお招きし、その達成の秘密に迫ります。
フォーラム
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新潟アニメーション戦略会議2026~「協議会ビジョン」の実現に向けてアジア視点で探る~
★入場無料
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アニメーション研究の最前線2026 ラサール芸術大学×新潟大学
★入場無料
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アニメーションの未来像
★入場無料
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オリジナルアニメーション企画『REKKA』制作状況報告2026「日本神話を再解釈 現代的テーマを巨神バトルエンタメ作品に」
★入場無料
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日本アニメーション学会 研究・教育委員会シンポジウム「帝国主義、戦争、アニメ:日本アニメと「力」をめぐる諸観点」
★入場無料
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日本グラフィック・メディスン協会 国際シンポジウム 医学教育における「恥(shame)」を可視化する― Graphic Medicine と医療者の体験 ―医学教育における“人間性(Humanize)”からみた「医療と恥(Shame)」
★入場無料

