日本グラフィック・メディスン協会 国際シンポジウム 医学教育における「恥(shame)」を可視化する― Graphic Medicine と医療者の体験 ―医学教育における“人間性(Humanize)”からみた「医療と恥(Shame)」
スケジュール/チケット
大人 ¥0
学生 ¥0
高校生以下 ¥0
-
02.22(Sun)13:0015:30メディアシップ日報ホール
※上記日時に直接会場にお越しください。(プログラムにより異なる場合がございますので、必ず各プログラムの詳細をご確認ください。)

概要
臨床・教育・医療文化の幅広い領域で深く作用する感情と捉えられている「恥」を、マンガやアニメーションなどの視覚表現によって“見える化・語れる化”し、医療者が自らの経験を安全に語り、共有する場をつくる。
登壇者
JGMA代表:中垣 恒太郎(専修大学教授)
JGMA代表理事:落合 隆志
小比賀美香子医師(岡山大学大学院医講師)
作業療法士 圓純一郎 (新潟医療福祉大学准教授
インドネシア看護師(新潟医療福祉大学看護学部博士後期課程)フィクリ
豊田典子(新潟医療福祉大学准教授)
同時通訳システムについての注意事項
本プログラムは英語通訳の音声をZOOMで聞く同時通訳システムに対応しています。
会場内受付にて掲示・配布されるZOOMリンク(QRコード)、Wi-Fi情報を利用し、ご自身のPC等電子機器からイヤホンにて通訳音声をお聞きいただけます。
※1 インターネット接続のできるパソコン、スマホ、タブレットを持っていない場合、通訳音声を聞くことができません。
※2 音声を聞くにはイヤホンが必要です。スピーカーなどで聞くと周りの方にご迷惑になりますので、お控えください。
※3 スマホでのZOOM利用には、ZOOMアプリをインストールする必要があります。また、タブレットでのZOOM利用でもZOOMアプリのインストールが推奨されております。ZOOMアプリのダウンロードページはこちら:https://zoom.us/ja/download
スケジュール/チケット
大人 ¥0
学生 ¥0
高校生以下 ¥0
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02.22(Sun)13:0015:30メディアシップ日報ホール
※上記日時に直接会場にお越しください。(プログラムにより異なる場合がございますので、必ず各プログラムの詳細をご確認ください。)

