フォーラム 入場無料
日本グラフィック・メディスン協会 国際シンポジウム 医学教育における「恥(shame)」を可視化する― Graphic Medicine と医療者の体験 ―医学教育における“人間性(Humanize)”からみた「医療と恥(Shame)」
スケジュール/チケット
大人 ¥0
学生 ¥0
高校生以下 ¥0
-
02.22(Sun)13:0015:30メディアシップ日報ホール

臨床・教育・医療文化の幅広い領域で深く作用する感情と捉えられている「恥」を、マンガやアニメーションなどの視覚表現によって“見える化・語れる化”し、医療者が自らの経験を安全に語り、共有する場をつくる。
登壇者
JGMA代表:中垣 恒太郎(専修大学教授)
JGMA代表理事:落合 隆志
小比賀美香子医師(岡山大学大学院医講師)
作業療法士 圓純一郎 (新潟医療福祉大学准教授
インドネシア看護師(新潟医療福祉大学看護学部博士後期課程)フィクリ
豊田典子(新潟医療福祉大学准教授)
スケジュール/チケット
大人 ¥0
学生 ¥0
高校生以下 ¥0
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02.22(Sun)13:0015:30メディアシップ日報ホール

