長編部門(コンペティション) ゲストあり
ディプロドクス~恐竜とボク~
原題:Smok Diplodok (wersja reżyserska)
ポーランド
2024/102分
スケジュール/チケット
大人 ¥1,500
学生 ¥1,000
高校生以下 ¥500
-
02.22(Sun)15:4017:22新潟市民プラザ
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02.23(Mon)18:3020:12シネ・ウインド
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01.21(Wed)メディアシップ日報ホール



作品紹介
若い恐竜のディプロドクスがミステリアスな状況で失踪した両親を探しに旅にでるが、そこで彼は自分がマンガに描かれたキャラクターであることを知る。魔法が使えない魔法使いと科学を何も知らない科学者と一緒に、ディプロドクスは彼らの世界を救うために漫画の作者に立ち向かうことになる。アニメと実写を融合させた作品。1980年代の漫画を原作に、ユーモアとノスタルジア、そして芸術的自由と想像の力への考察が織り交ぜられている。
★2/22(日)15:40の回上映後トーク
ゲスト:ヴォイテク・ヴァヴチェク監督
監督

ヴォイテク・ヴァヴチェク
1977年生まれ。映画監督、脚本家、アニメーター、アーティスト。賞に輝いた短篇アニメーション『Headless』『Mouse』『Penguin』を監督し、また『George the Hedgehog』を共同監督した。2011年から2025年にかけてワルシャワのヒューマン・フィルム・アニメーション・スタジオのリーダーの一人として200本に及ぶコマーシャルを監督。脚本と監督を務めた長篇『Diplodocus』は100か国以上に劇場配給権が販売された。自身のグラフィック・ノベル「Mr.Lightbulb」はポーランドの漫画として初めて著名な出版社ファンタグラフィクスから出版された。ポーランド、ワルシャワ在住。
スケジュール/チケット
大人 ¥1,500
学生 ¥1,000
高校生以下 ¥500
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02.22(Sun)15:4017:22新潟市民プラザ
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02.23(Mon)18:3020:12シネ・ウインド
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01.21(Wed)メディアシップ日報ホール

